私が以前行っていた方法では、あまり効果がなかったので、諦めかけていたのですが、バース(出産)―出産準備・出産後をサポートする18種類のレメディーの手引き についての紹介が書かれたサイトを見て考えが変わりました。
内容も丁寧に書かれているようです。
一気に読破できそうな感じです。
何事も個人差はあると思います。
人によって年齢も違いますし、体格も違います。
ですから、みんなが同じ結果になるとは思いませんが、予想以上の結果になるかもしれませんね?
ぜひバース(出産)―出産準備・出産後をサポートする18種類のレメディーの手引き を参考にしてみてください。
プレママの必読書 2007-07-17
キッズトラウマと共に購入しました。
以前からホメオパシーの本はちょくちょく読んで基本42セットを使用していたのですが、
この本は出産に特化して詳しく記述されており、とても参考になりました。
妊娠35週目にして購入したのでもっと早く購入していればよかったと思います。
というのも35週目にしておしるしが来てしまったから…なので早速本に書いてある通り予定日にツルツルの赤ちゃんが産まれる(もちろん自然に)ようにするレメディを摂取しています。
私としては37週に入ればもう心配ないと思ってるんですけどね。
また早速ティッシュソルトも購入して摂取してます。
ただ抗疥癬マヤズムレメディのポーテンシーと摂取量を記述されていればもっと良かったと思います。
必携の1冊!(ママ、プレママは特に) 2004-10-03
ホメオパシーインジャパン、キッズトラウマと一緒に買いました。
お産前後に活用するレメディの本ですが、単純にホメオパシーの本として面白いです。
例えば、バースのレメディにはキク科の植物が多い、
菊は1本1本におしべめしべがついていて多産の象徴である、とか。
私は一人目のお産が終わった後にこの本を購入したのですが、
乳腺が詰まりやすく昔から良いと言われているごぼうの種をとっていました。
乳腺炎に効くレメディはファイトラカ(山ごぼう)と知って驚きました。
ぜひぜひ次のお産にホメオパシーを活かしたいです。
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そして二人目を出産しました。
お産が始まってから、酸欠にならないためのレメディと
出血に効くレメディをとりました。へその緒がまいていましたが
順調に生まれてきました。出血も一人目よりも少なかったです!
後産の時に強い吐き気を感じるのですが、レメディが合わなかったか
いまいち効きませんでした。助産師さんによると、吐き気というより
収縮がきつくて痛みがはげしいのでは・・・とのことで
どのレメディが効くのか試してみたくなりました。
(って、次回あるのかしら・・・^^;)
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バース(出産)―出産準備・出産後をサポートする18種類のレメディーの手引き