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女の子・男の子 生み分けBOOK |杉山 力一

女の子・男の子 生み分けBOOK女の子・男の子 生み分けBOOK
杉山 力一
日本文芸社 刊
発売日 2004-02


この本のことをお勧めするのは、単純に面白いからなんです。女の子・男の子 生み分けBOOK って作品はこんな風に誰彼なしにお勧めしたくなる本なんです。

女の子・男の子 生み分けBOOK を作品っていう言い方がいいのかどうか分かりませんが、著者杉山 力一の意気込みが感じられるからいいなって素直に思えるのです。

ともかく一度女の子・男の子 生み分けBOOK を読んでみてください。あなたも絶対人に勧めたくなりますから。

私の周囲の人々も、読後には結構私の言うことを納得してくれましたよ。

だからぜひ一度女の子・男の子 生み分けBOOK を読んでみてください。




産み分け成功? 2006-11-30
薬を購入したり診察を受けたりはしませんでしたが、「35歳からの妊娠」という本で仕組みを理解し、この本で産み分けの知識を得て実行したら、37歳でもすぐに欲しかった男の子ができました。

すべてはタイミングなのだな〜と感じました。

両親ともコンピュータ関係の仕事で電磁波は浴びまくっていましたが・・・。

女の子・男の子 生みわけBOOK 2004-09-22
"生みわけなんてできないんだろうな”と思いつつ、なにかの参考程度になればと購入した本書。ところがビックリ。どんどん読み進み、すぐに完読。内容がすうーっ、と頭に入ってくるのです。難しい専門用語や文体がないのでとても読みやすかったです。平成16年2月に第1刷発行で同年8月に第2刷発行(私の本。9月に購入)というサイクルの早さも本書の分かりやすさが理由なのだと思います。
この本の内容を実践してみようと思います。そして運良く希望する姓の赤ちゃんが授かればいいなと思います。

わかりやすく、親切な本です。 2004-03-10
いくつかの産み分けの本を見比べましたが、さすが産み分けの有名なクリニックの先生が書かれた本というだけあって、とてもわかりやすかったです。
受精の仕組み、産み分けるための基礎知識、心構えなどが図入りで説明してあり、希望する性別を妊娠するためにはどうすればいいのかがわかります。
巻末にはコピーして使える基礎体温表がついてあるので、なおさら’使える本’だと思います。
この本を読んで、少しでも多くの人が希望するお子さんを抱くことができますように。


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