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ママのおなかをえらんできたよ。 |池川 明

ママのおなかをえらんできたよ。ママのおなかをえらんできたよ。
池川 明
リヨン社 刊
発売日 2004-11-30


ママのおなかをえらんできたよ。 はこう見えても、これ1冊で欲しいところは全部間に合いそうな本なんです。他の本を読んでがっかりしていた方にもきっと満足いただける本だと思います。


ママのおなかをえらんできたよ。 は自分の場合はこうなんじゃないかな?と応用の利く大切な部分がわかる本なんですね。やはりみんなそれぞれ違うのでココのところが大切ですよね。

だから、ママのおなかをえらんできたよ。 を私はオススメします。あなたの生活にママのおなかをえらんできたよ。 はきっとお役に立つ1冊になることでしょう。




出産前によみました! 2007-03-21
帝王切開で出産がきまっていて心がふさいでいるときに病院においてあったこの本と出会いました。ママになったとき、ママになってからも、わが子は私のもとに生まれてきて幸せなのだろうかと一度は思う人は多いはず。私もそんな一人でした。この本は、そんな私の大きな疑問をふっとばしてくれました。子供は両親を選んで生まれてくる。本当かどうかはわからないけれども、そんなふうに解釈してくれたこの本は、どこか、私を救ってくれて、これからの出産に元気づけてくれました。お友達にもオススメしたい一冊です!

癒されました 2007-01-08
子供が生まれるメカニズムが科学技術だけではないという精神論が共感できました。そしてこの絵本を読むだけでなぜか心が癒されました。子供や赤ちゃんが生まれてくる目的が少しでもわかりそして自分自身もそうやって生を受け、今存在しているんだなとしみじみ感じました。

実際のこどもの話なのがよかったです 2006-07-27
「わたしがあなたをえらびました」と、

この「ママのおなかをえらんできたよ。」の

どちらを買おうかと迷いましたが、



「わたしが〜」は、絵本のような感じで、

「ママのおなか〜」は、子供が実際に話した言葉を

数件載せていて、実体験に興味をひかれて

「ママのおなか〜」を買いました。

妊娠中・子育て中の方だけでなく、流産を経験されている方も

励まされる内容だと思います。



どちらの本も、読めば子供を大切にしたいと思える本です。


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