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笑う出産―やっぱり産むのはおもしろい |まつい なつき

笑う出産―やっぱり産むのはおもしろい笑う出産―やっぱり産むのはおもしろい
まつい なつき
情報センター出版局 刊
発売日 1994-02


笑う出産―やっぱり産むのはおもしろい は同じような種類の本と是非見比べてみてください。いろいろ見比べても最後にはきっとこの笑う出産―やっぱり産むのはおもしろい を手に取っていることでしょう。


本に求めている内容は人によって違いますが、笑う出産―やっぱり産むのはおもしろい にはほとんどの人が求めていることがわかりやすく書かれています。読みやすく見やすいことも笑う出産―やっぱり産むのはおもしろい の特徴ですね。


もし同じことに興味を持っている人がいたなら、あなたもこの笑う出産―やっぱり産むのはおもしろい を紹介したくなると思いますね。


笑う出産―やっぱり産むのはおもしろい は一読の値打ちがありますよ。




出産と子育てを楽しくしてくれた本 2007-07-17
私の子育てがいつでも楽しいのは、きっとこの本のおかげ。



子育ては“こうでなくてはいけない”という思い込みでがんじがらめの人、

“自分は良い母親にはなれないのでは?”と心配な人には特に読んで欲しい。



可愛いと思えば思いっきり可愛がって、自分らしく笑いながら育てればOK!

そう思って育てた娘は、天真爛漫にすくすく育って、今や12歳。



妊婦になった友人知人にもよくプレゼントした本。

根っこはこんなところにあるのかも・・・ 2007-05-11
 面白いから読んでみたら?と本書を紹介された時、

表紙の絵がずいぶんと品が無いように感じられ嫌でした。

しかし、実際読んでみるとなかなか面白いです。本書は。



 少し大袈裟かもしれませんが、人が根っこで感じている

ようなことを実にさりげなく、しかも上手に紹介して

くれているように思えます。お産に関する細かいことは、

横に置いておくとしても、多くの女性の本音や夫婦で

取組む生活や育児の根っこを改めて考えてみる良い刺激に

なるのではないでしょうか?



 マンガではありませんが、マンガのようなお産関係の

本なんて!と頭でっかちになりがちな人にこそ、

一読の価値があるような気がしてなりません。

自分の出産にマジで役立ちました 2007-02-13
出産の苦痛をまぎらわすためにまついさんが編み出した必殺技とは!?

私は妊娠中にこの本というかシリーズを知り、実際に自分の出産に

とても助けになってもらいました。

まず出産は病気ではなく自然なことで、自分にはきちんと耐え抜く

力があるんだ、と本気で思えたこと。

出産までのあの激痛を、まついさんの体験談を読むことで事前に

予想できたので、痛いは痛いんですけど、「絶対乗り切れる!」と

自信をもってかまえていられたこと。

特に痛みを「どうやり過ごすか」を思い出して爆笑する余裕すら

ありました。

出産経験のないひとや男性にこそ、このシリーズを読んでもらい

たいです。きわめて個人的でありながら、きわめて普遍性の高い

内容ですので。

それにしても3人の男児をもうけた後でまさか離婚とは・・・

そのへんのてんまつも見逃せないですね!


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