Top >  赤ちゃん関連本 >  妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする! |鮫島 浩二

妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする! |鮫島 浩二

最近話題になっている妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする! っていうタイトルの本をご存知でしょうか?

もしかしたら、もう妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする! はお読みになられていらっしゃるかもしれませんね。

読んでみた方は、妊娠・出産・育児のためのアロマセラピー―赤ちゃんとママの心と体を元気にする! を読んでみてどうでしたか?

私は、実際に読んでみて、とっても良かったなって思える本でした♪

読んでみた方は同じように感じられましたか?

もし、まだお読みになっていらっしゃらないなら、ぜひぜひ読んで見て下さいね。

きっと私と同じように「読んでみてよかった」って思っていただけると思います♪




簡単に手作りできる。 2007-02-24
面白い切り口だなと思って手にしました。

妊娠中は使えないエッセンシャルオイルも多いので、参考にしました。

オールカラーで優しい雰囲気、よくまとまっていて分かりやすいです。

他のアロマ関係の本に比べて、作り方が簡単なものが多いのでその点もよかったです。

ただ、中には「...クローブ、ティートリー...のいずれか200滴をエタノール、精製水に混ぜて作る」と誤植があったりしてびっくりしました。(最新版では訂正されていることを望みます)。

お医者さんが書かれているものなので、全体的に安心感はありますが、いずれにしても、自分で作るものなので注意しながらやらなくてはいけないなあと思います。

出産準備品の一つとしてお勧め! 2006-11-14
ネットで調べても、アロマセラピー全般を扱っている本でも、妊娠〜分娩〜育児の際のトラブルやリラックスのためのアロマに特化した詳細な解説がなかなかなく、マタニティの禁忌(流産/早産しかねないので、使ってはいけないアロマオイルが結構ある)についても書いてあることがバラバラで混乱してしまっていたのですが、この本はすごくわかりやすいです。



何よりも、「マタニティで禁忌のオイルは逆に出産時の辛さを和らげてよいのでは」と思っていたことへの答えとレシピが書いてあったのが、とても参考になりました。さっそく活用してみようと思います。



ただ、他の参考書には、お風呂にオイルを直接入れるのはよくないから必ず乳化剤と一緒に入れるように、とあるのに、この本ではそういう説明ではなく、「精油をキャリアオイルに混ぜて乳化させると、お湯に混ざりやすくなります」「精油がすべて浮いてこないように、入浴中もときどきお湯をかき混ぜましょう」とありました。アロマセラピーの世界は奥が深いというか、複雑ですねえ。。。

とても見やすいです 2006-06-03
写真やイラストが可愛く、きれいにまとまっていてとても見やすかったです。

一覧表があり、知りたい項目を直ぐに探す事が出来ました。

症状も1つの項目につき1ページにまとまられ、色分けされています。



内容は初心者にも分り安く丁寧で、使っていい精油とダメなものがよく分りました。

妊娠初期から出産後、子供のケアまで丁寧に解説されています。

本屋でいくつもの本を立ち読みしましたがこの本が一番見やすく分りやすいです。

イラストも癒される優しいタッチのもので写真もきれいです。

妊婦さんには絶対役立つ本だと思います。


さらに詳しい情報はコチラ≫



自動車保険,自動車保険

 <  前の記事 雲の上でママをみていたときのこと。 |高橋 和枝 /池川 明  |  トップページ  |  次の記事 35才からの妊娠・出産・育児―元気に安心して赤ちゃんを産みたい! (たまひよ新・基本シリーズ+α) |郡山 智 /郡山 純子  > 

         
このページについて

このページは「妊娠出産赤ちゃん関連グッズ」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。